千駄木エリア
所用で東京メトロ千代田線「千駄木駅」を利用しました。谷根千として、懐古ファンに一目置かれているエリアとは知っていましたが。
自宅からそう遠くないものの、なぜか機会がなく、今回初めて足を踏み入れたのです。歩いているだけで、た、楽しいですね。あそこにもここにも、思わずお邪魔したくなるようなお店がいっぱいです。
近いうちにぜひ、時間をかけて回ってみようと思います。
所用で東京メトロ千代田線「千駄木駅」を利用しました。谷根千として、懐古ファンに一目置かれているエリアとは知っていましたが。
自宅からそう遠くないものの、なぜか機会がなく、今回初めて足を踏み入れたのです。歩いているだけで、た、楽しいですね。あそこにもここにも、思わずお邪魔したくなるようなお店がいっぱいです。
近いうちにぜひ、時間をかけて回ってみようと思います。
息子が添い寝OKだし、一度は宿泊してみたいと熱望していたホテルなので、思い切って秋のお楽しみで1泊してきました。
GWにホテル日航東京へ1泊して以来、東京港のウォーターフロント(のリーズナブルなプラン)に吸い寄せられてしまうアリー家です。とにかく、海の見える部屋が家族揃って大好きなのです。至福のとき。
お部屋は、十分に広い。正面にレインボーブリッジの夜景。日の出桟橋を出港するレストランシップや屋形船が幻想的に揺れています。そして、左手にはお台場の観覧車やフジテレビのライトアップが。
窓の脇が少しだけ開いて、外の活気を取り入れることも可能です。
圧巻なのは、何と言ってもバスルーム。レインボーブリッジを正面に見ながらバスタブに疲れるお部屋が、東京に何室あるのでしょうか。本当に贅沢すぎます。息子はシャワーブースが気に入ったようで、何度もシャワーを浴びてははしゃいでいました。
これだけバスルームが充実していると、大浴場がなくても満足です。の~んびりリラクセーションできました。
夕食は想像以上にボリュームがあり、小さな子供だったら大人とシェアしても良いかもしれません。ホテルお勧めのスパークリングワインで乾杯しました。朝食は大人の分だけブッフェが一人当たり400円割引になるので、こちらも美味しくいただきました。朝食もルームサービスを選択しても良いです。なお、添い寝の子供は正規料金で。
ルームサービスが最高にいいなぁと実感したのは、他のお客さんに気兼ねなく自分たちのペースで食事ができること。眠くなったら、しばらく横になってもいいし。多少なら声が大きくなっても大丈夫。それも、レインボーブリッジの夜景をみながらですから、本当に素敵なプランです。
ホテルでの夕食時、息子が寝てしまったり、飽きて騒いだり、何度か身の縮むような思いを経験しているから、このワザは使えるなと、今更ながら気づきました。子供が小さくても、和風旅館の部屋食ではなく、お洒落にアニバーサリーを祝いたい晩にはお勧めだと思います。
息子は行きも帰りもポケモンセンター東京に寄って、さらに幸福度がUPでした。
オープンの頃から1度は宿泊してみたいと思っていましたが、やっと望みを叶えることができました。
低層階ですが、オーシャンフロントで思わず息をのむような景色。このホテルの大きな特徴であるバルコニーに出られます。ライトアップされた夜景がまた素晴らしかったです。
室内は所々経年劣化を感じる部分はあるものの清掃が行き届き、ゆったり快適。グラスやティーカップがぴかぴか、アメニティも自然素材中心だったりして高級感があります。
浴室が独立していて洗い場があり、なんとバスタブに折戸がついていて、入浴しながらベッドごしにレインボーブリッジ&東京タワーが眺められるのです。これは嬉しかったポイントです。
シャワーの湯量もたっぷりで、今回はスパを利用しませんでしたが、十分満足でした。
部屋全体の雰囲気として、かつて新婚旅行で宿泊して再訪もした香港のカオルーン・シャングリラを思い出しました。ゆったり、かつ港内一望です。
息子と3人だったので、トリプルの申し込みでトランドルベッドをセッティングしてもらいました。宿泊してからわかったのですが、9歳までは添寝OKの模様です。レギュラーベッドもそれなりに広かったので、ちらっと添寝でも良かったかなぁ?と思いました。実際は添寝だとかなり窮屈だとは思うので、お財布と相談です。
残念だったのは、滞在中に私が体調を崩してしまったこと。夕食後、悪寒→発熱&下痢に見舞われ、夜中節々の痛みに苦しみました。楽しみにしていた朝食ブッフェは、コーヒー2杯+フルーツ少々しかいただけず。これは早めに!リベンジしないと(笑)
私はヨロヨロしながら帰路につき、夫と息子は徒歩でフジテレビ見学へ向かいました。大好きなヘキサゴンやはねトびのスタジオを上から覗いたり、有料の展望室(例の球状の部分です)で、さらに有料の望遠鏡でお台場の景色を眺めたり、かなり楽しかった様子です。
いつも東京ビックサイトへ行く道中でスルーしていたお台場でしたが、ホテルの中にいると一瞬香港のような?ハワイのような?楽しさがありました。
お手軽にリフレッシュしたいときに、金~土曜日だと宿泊料が安い、家族そろって仕事や学校をあまり休まずに宿泊できる(今回は息子を連れて行くために、私は休暇をいただきましたが…)という点でかなり使える~と思いました。
自宅から一番近いオーシャンフロントで、お手軽1泊旅行でした。
この春夫が転職し、そう言えば有休が付与されないので、原則として6か月間は休暇が取れない…。と言うことは、夏休みもお盆休みだけ!?ふと心配になって夫へ確認すると「そう、13~15日だけが休みだよ~」とキッパリ!言われてしまいました。
ひぇ~![]()
夏休みに関しては、これまで割と恵まれていた我が家。昨年までは二人とも7~8月のあまり混まない平日に休みをもらって、2、3泊の温泉旅行を楽しんでいたのです。息子の生まれる前は2年連続でハワイへ行ったことも。あの頃はリッチでしたね(遠い目)。
お盆に旅行なんて、我が家の辞書になし。高価過ぎて考えたこともなかったのです。だいたい今から予約できるのでしょうか。
不安になって一休.comで検索してみたところ、熱海(例によって)の行ったことのある宿が予約可能、かつ何とか許容範囲の価格だったので(それでも十分に高いです)、2泊キープしました。海水浴場は目の前。温泉あり。残念ながらプールはなしですが、あまり贅沢は言っていられません。
次回は朝食のみプランにして夕食はファミレスでもいいね、などと前回宿泊したとき夫と話したのですが、夕朝食プランの設定しかない様子。超繁忙期だから仕方ないのかも。
妥協してさらに低価格帯を選ぶと、このときみたいにがっかり
となる可能性が高いし。既にこの宿の快適さ、特に温泉設備の素晴らしさは経験済みのため、はずれることはないけれど、かなり安易な旅行計画となりました。
今年の夏は
| Coleman(コールマン) スクリーンサンシェード ブルー |
あたりをゲットして、本格的に海へ繰り出そうと考えています。息子も大きくなってきたし、親と旅行してくれる期間はそう多くはないのかも。1夏1夏を大切に過ごしていきたいです。
昨年の鬼怒川旅行に続いて、今年も金~土曜日の1泊2日で都内のホテルを予約しました。
一休.comでここ数日の間なんとなく物色して、以前から宿泊してみたかった某ホテル(一応ファミリー向きです)の格安朝食付きプランが目にとまり、これでいい~?と夫に一声かけてから即決。
予約自体はものの数分で完了です。確認メールが即送られてくるので、バウチャーとして印刷して、当日フロントへ提示+チェックイン時に現金一括前払い(カード決済ももちろん可)で宿泊OK。
一休の予約システムを使うようになってから、旅行がますます手軽になりました。
特に、繁忙期は平日を上手に絡ませるのがポイントのようです。圧倒的に予約が取りやすいし、土、日曜日のみの日程と比較して、お得感が。
息子が小学生になってからは、さすがに学校を休ませてまでは旅行しづらく、私が半休又は全休して準備に勤しみ、息子が学校から帰宅するのを待って出発するプランにしています。
土曜日に旅から帰って、日曜日は家事&休養dayにできるのも疲れやすい私にはちょうど良いようです。土曜~日曜日で1泊2日してしまうと、翌月曜日からの1週間が妙にきつくて…。
3月末から夫がカレンダーどおりにしか休めなくなったため、今回は夫の定時を待って夕刻にチェックインとなります。1泊朝食付きプランにすれば宿へは遅い到着でも大丈夫なので、新幹線でビューンと熱海くらいまでなら行けちゃいそう。
今回も熱海と都内をしばらく迷って、総額の圧倒的な安さで後者を選びました。都内だと自宅から某駅まで定期を持ってるから、交通費がほとんどかからないので![]()
さて、恒例となるか?GW小旅行。今回は都心の夜景を満喫してきます。
3連休に友人家族と1泊旅行してきましたが、十数年来でワースト1な旅館でがっかりしました。
今回の敗因は、事前にネットの口コミ情報を確認しなかったこと。パンフレットだけでなんとなく決めて、旅行社のカウンターでも宿泊客アンケートの結果を聞かなかったことです。
ちなみに、残念だったポイントは…
・オーシャンフロントで立地は○なのに、ロビーへ入るなり便所臭がきつい
・チェックインカウンターの活気がゼロ
・案内のお姉さん(おばさん?)は汚れたつっかけサンダル
・和風旅館?なのに、着物姿の従業員はいなく皆さん小汚い格好
・従業員さんの方言が耳障り(投げやりな感じに聞こえる)
・部屋は和洋室でもったいないくらい広々だが、バス・トイレが小汚く超レトロで唖然
・部屋の下駄箱がカラーボックス
・スリッパももちろん小汚い、かつ歩きづらい
・部屋に備え付けの旅館の案内が古くて汚れていて、触るのも気が引ける
・畳は替えてあるが、床がギシギシ鳴る
・部屋にはアメニティが皆無(超薄っぺらいバス&浴用タオルと歯ブラシ、液体石鹸のみ)
・温泉大浴場の営業時間が短い
・オーシャンフロントの大浴場なのに、風呂から全く海が見えない(なぜかちょうどよい位置に目隠しが?)。湯上りの冷水、扇風機などもちろんなし
・ロビーと土産物コーナーがあまりにショボ過ぎる
・そして、夕食!生ぬるい刺身、干からびた鮨と揚物など、ほとんどが最初から並んでいた
・大広間に全グループの席が延々と設置されていて、プライバシーゼロ
・冷水、お茶(超まずい)はセルフサービス!従業員はボーっとしていたり、しゃべっていたり
・食べ始めて20分もしないうちに、なんと早く帰ってとでも言いたげに吸物を配り始めた…!
・朝食バイキングは想像どおりの品数の少なさに、早く宿を出たくなった
ほとんどすべての面において、客をもてなそうという気持ちや緊張感が欠落している宿でした。
いくら抑え目の価格でも、こりごりです。
これまで旅行には恵まれていたのだなぁと、過去の自分の選択眼に感心したりもしました。思わず、開き直り?
帰宅後、ネットの口コミを読んで噴き出しました。皆さん感じることは同じみたいですね。
旅行は事前の情報収集が大切だと、再認識。今回はよい勉強になりました。
観光目的ではなかったのですが、先日常磐線勝田駅(水戸駅のひとつ先)最寄りの
さんに息子と2人で宿泊しました。駅から徒歩では厳しい距離ですが、午後9時まででしたらマイクロバスで送迎してもらえます。
1泊朝食付きツインルーム2人分で税込み13,650円。1人当たり7,000円未満なので泊まれればよいと期待していなかっけれど、ロビーやレストラン、客室など広々と豪華でびっくりしました。庭にはチャペルがどどーんと建っていて、ブライダルコーナーが充実。結婚式利用が多そうです。
周辺の日立関連工場へ出張利用らしき方もちらほらで、部屋にはLANやデスクランプ完備でばっちり仕事できそう。1階にネット閲覧可能なパソコンコーナーもあります。
建物自体は時間が経っていそうですが、適度にメンテナンスされているので快適で、かなり穴場なお宿では!と思います。フロントの対応がとても気持ち良く、ちょっとしたビジネスホテルと比較して接客は数段上だと感じました。
冷蔵庫は利用フリーなので、駅で飲み物を仕込んでからいくと良さそうです。
また、今回は利用できませんでしたが、大浴場もあります。
1点だけ要注意なのは部屋のユニットバスで、安定的にシャワーのお湯が出るまでかなり時間がかかること。息子と2人で裸になってしまったので、とにかくお湯の温度が上がるまで寒かった…。このまま水のままだったらどうしようと、一瞬泣きそうになりました。
ほとんどの方が大浴場利用でしょうから、クレームも少ないのかな?まぁ、このお値段だったら文句は言えないです。待てばきちんとお湯が出るのだし。
翌朝の朝食バイキングもそれなりの品数ですが、こちらも宿泊プランのお値段を考えれば十分でしょう。ゆったり食べられて息子はルンルンでした。
金曜日夜から宿泊→翌朝から那珂港観光という小旅行パターンで、次回は家族で遊びに行きたいです。
EDO WONDERLAND 日光江戸村さんへ行って来ました。昨日の記事の続きです。夫婦揃って「期待していたよりも、ずっと面白かったね~」という感想でした。
まず、その広さと精巧さ。TDLを見慣れてしまった私たちには、観光地の施設はショボ…と感じられることが多いです。しかし、日光江戸村は大人の足で回って1時間というちょうどよい広さで、江戸時代を可能な限り忠実に再現しようという熱意が随所に感じらました。
入園するとすぐ、お決まりの記念撮影があるのですが、江戸の町人姿に扮した従業員から、息子に対して「さ、どうぞ若君は真中へ」と促されました。お客を楽しませるのが上手だなと感心。写りも良かったので、後ほど購入。
お客が新撰組、忍者、武士、町人などの衣装を着られるコーナー(有料)があるので、従業員に加えてお客も街並みを演出。うちの息子と同様、ほとんどの男の子は日本刀のレプリカを購入して持ち歩いているし。現代人が江戸時代にタイムスリップしたような気分が味わえます。
そう言えば、村内の売店・食堂などでは○○両と言うのです。上記の記念写真は1,100両(円)也。従業員もお客も完全になりきっているので、恥ずかし楽しいのです。
街中には江戸文化を紹介する展示あり、旅籠や忍者、刑罰の紹介コーナーなども手ごろなボリュームで○。昼食は村内に10か所も定食屋、そば・うどん屋などがあって、料金も極端に高額ではありませんでした。また、村中の店先でおせんべい、お団子、焼き串、焼きトウモロコシなどを販売しているので、各種つまみ食いしながらそぞろ歩きます。
屋外のイベント「吉野太夫の東下り行列」も間近に見て、楽しみました。その他、屋外では人工の川には鯉が泳いでいて両国橋、日本橋などが架けられています。500両也の屋形船も航行していました(乗ってみたかったです)。
5か所ある屋内劇場は、演目開始の20分くらい前には並んでいないと満員で入場できない様子。我が家は「北町奉行所」に入れずに、慌てて「日本伝統文化劇場」に並んで~天下の副将軍 吉原に遊ぶ~を観覧。役者さんの立ち回りが上手で堪能しました。
以上、滞在3時間強でしたので、ざっと全体を眺めたという感じでした。1日あれば劇場をいくつかはしごして、展示物をじっくり見られたかな?と思います。お団子屋さんでお茶もしたかったな…。
江戸情緒に浸って、大満足のワンダーランドでした![]()
金~土曜の1泊2日、鬼怒川温泉でGWの休日を楽しんできました。
今回は、前から時々のぞいていた一休.comでさくっとオンライン予約して、ホテルハーヴェスト鬼怒川の正午までのレイトチェックアウト特典つき、夕食バイキングプランにしました。お部屋は6階(禁煙階)で渓流側のバルコニー付きデラックスツイン。窓から大自然を抱く眺めは最高でした。
我が家の場合、家族3人の希望を総合すると、宿には「温泉かつ温水プール付き」という非常に厳しーい選択条件があります。さらに、露天風呂がついていると完璧です。
ハーヴェスト鬼怒川さんは、上記をクリアしつつ宿泊料が比較的安価という満足度の高いお宿でした。部屋への案内を省略、アメニティが必要最小限など経費を節減しているな~というポイントはいくつかありましたが。金曜泊とはいえ、GW中にこの料金(大人2人+小学2年生1人で、夕食時の飲み放題までついて4万円少々)では致し方ないと思いました。
立地では線路を挟んで東武ワールドスクウェアが徒歩圏なので、子連れ旅行に便利です(我が家は訪問経験があるため、今回は省略)。
ただし、このホテルは東急の会員制リゾートと併設のためか、お子様大歓迎!を全面には打ち出していないようです。そのせいか、価格帯の割には落ち着いた宿泊客が多いような気がしました。
ちなみに電車DE旅行な我が家は、JR大宮駅から、初めて東武乗り入れの特急を利用してみました。浅草からスペーシアに乗車するよりも、さらに手軽になった鬼怒川。箱根へ行くのと変わらない感覚ですね。
2日目は、前回は悪天候で断念した日光江戸村を満喫しました。こちらは想像以上に充実していたので、次回じっくり書いてUPする予定です。
12月29日から今日まで、2泊3日で一宮シーサイドオーツカへ行って来ました。外房線の上総一ノ宮駅から送迎バス又はタクシーで約5分。首都圏から約1時間の超お手軽リゾートです。
このホテル、十数年前から一度は宿泊してみたいと思っていて、やっと実現しました。
我が家が泊まったのは10畳の和室です。設備は可もなく不可もなくといった感じです。冷蔵庫は空で、ビール・ジュース類は館内の自販機で調達できます。普通のユニットバスだったのが、唯一残念な点。部屋は公園として整備されている防風林を隔てて、オーシャンビュー。部屋から拝む日の出は圧巻で、ホテルの屋上からも鑑賞OKです。
九十九里浜の南端に位置していて、良い波が来るのかな?ダウンコートにマフラーしても冷たい風の中、海にはサーファーが夏場の海水浴場のようにた~くさんいました!皆さん、本当に好きですね!
ホテルの隣地に屋内プール、ジャグジー、ジムがあり、宿泊者は割引料金で利用できます。チェックイン前後も使えて、これはお得でした。ここのプールの水質が非常にきれいで、びっくり!マイ度付きゴーグルが大活躍で、親子3人、きもちよ~くスイミング。プールサイドのスチームサウナも快適でした。
また、やや濃いめの味付けながら、レストランでいただいた夕食が2食とも見た目、量ともに最高にグットでした。さらに、朝食バイキングが充実していて、何を食べても美味しく息子も大喜び…。
フロントから清掃の方に至るまで、従業員の方々が皆笑顔で気持ち良く仕事をされていて、教育がいきとどいていると感心しました。
楽しみにしていた温泉大浴場はごく普通の設備で、露天風呂がなかったのは少し残念でしたが、家族でくつろぐには申し分ないホテルでした。
2日目には安房鴨川まで遠征して、鴨川シーワールドへ行きました。家族で訪れるのは2回目ですが、前回2歳だった息子は「何も憶えていない…」そうで、イルカやシャチのショーに大興奮。屋外で海風が超寒かったのですが、物凄く楽しめました。
特に、シャチのショーがグレードアップしていたのには、びっくり。トレーナーのお兄さん、お姉さんとの絡みが増えて、見ごたえ十分でした。入場料はちょい高めですが、これだけ見せてもらえば仕方がない…と納得です。
年末家族旅行も恒例となり、息子がもういい…と言うまで、続けたいです。今回は夫が大ファンの、某サッカー解説者ご一家と偶然お会いできたことも、とってもラッキーでした。
このブログに遊びに来てくださる皆様!一年間本当にありがとうございました。来年はさらにパワーアップして書き込んでいきたいと思いますので、引き続きご愛読のほど、よろしくお願いいたします。コメントもたくさんお待ちしています。よいお年をお迎えくださいませ。
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